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	<title>XMind Blog &#187; ファイル形式</title>
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	<description>Collaborative Minds ♪</description>
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		<title>XMind 3.1.1</title>
		<link>http://blog.xmind.net/jp/2009/12/xmind-3-1-1/</link>
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		<pubDate>Fri, 04 Dec 2009 11:05:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yuko</dc:creator>
				<category><![CDATA[ニュース]]></category>
		<category><![CDATA[特性]]></category>
		<category><![CDATA[開発]]></category>
		<category><![CDATA[Pro]]></category>
		<category><![CDATA[ファイル形式]]></category>
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		<category><![CDATA[機能]]></category>

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		<description><![CDATA[2009年12月4日（金曜日） &#8211; マインドマッピング、視覚的な思考とのコラボレーションソフトウェアXMindは、本日バージョン3.1.1をリリースしました。 改善情報: 【XMind Pro】お持ちのProアカウント（サブスクリプション有効期間内のもの）でサインインすれば、ご利用されるXMindはタイトルが「XMind Pro」になります。 XMindウィンドウタイトルに編集中のXMindファイルのパスが表示されています。 開発者向けの「XMindフォーマット」という記述ファイルをご提供いたします。 XMind起動する時、サインインダイアログを「二度と表示しないでください」をチェックすれば、次から提示しなくなります。ソフトウェアのヘルプメニューからサインインができます。 【XMind Pro】すべてのProメニューに［Pro］ラベルが付けられています。 内部ブラウザでアカウントを新規する場合、XMindは自動的にサインインします。 内部ブラウザでアカウントを更新（＝サプスクリプションのチャージ）した場合、XMindはすべてのPro機能を自動的に有効にします。 いくつかの翻訳は改善されました。 不具合修正情報: Windows環境でXMindワークボックにハイパーリンクとしてローカルファイルを追加する時、パスに「スペース」が含まれた場合は、XMindはうまく動作しませんでした。 スプレッドシートの構造を使う場合、ダブルクリックで列の名前は編集できませんでした。 マップ内の図例を表示させる時、ダブルクリックでマーカーの説明は編集できませんでした。 XMind.netにサインインしても、「Settings」ページでニュースレター／ヒント情報送信の購読が解除できませんでした。 マップスタイル／スタイルのビューで、新しいマップスタイルまたはスタイルを抽出した後、ダブルクリックで名前は変更できませんでした。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>2009年12月4日（金曜日） &#8211; マインドマッピング、視覚的な思考とのコラボレーションソフトウェアXMindは、本日バージョン3.1.1をリリースしました。</p>
<p>改善情報:</p>
<ol>
<li>【XMind Pro】お持ちのProアカウント（サブスクリプション有効期間内のもの）でサインインすれば、ご利用されるXMindはタイトルが「XMind Pro」になります。</li>
<li>XMindウィンドウタイトルに編集中のXMindファイルのパスが表示されています。</li>
<li>開発者向けの「<a href="http://code.google.com/p/xmind3/w/list">XMindフォーマット</a>」という記述ファイルをご提供いたします。</li>
<li>XMind起動する時、サインインダイアログを「二度と表示しないでください」をチェックすれば、次から提示しなくなります。ソフトウェアのヘルプメニューからサインインができます。</li>
<li>【XMind Pro】すべてのProメニューに［Pro］ラベルが付けられています。</li>
<li>内部ブラウザでアカウントを新規する場合、XMindは自動的にサインインします。</li>
<li>内部ブラウザでアカウントを更新（＝サプスクリプションのチャージ）した場合、XMindはすべてのPro機能を自動的に有効にします。</li>
<li>いくつかの翻訳は改善されました。</li>
</ol>
<p>不具合修正情報:</p>
<ol>
<li>Windows環境でXMindワークボックにハイパーリンクとしてローカルファイルを追加する時、パスに「スペース」が含まれた場合は、XMindはうまく動作しませんでした。</li>
<li>スプレッドシートの構造を使う場合、ダブルクリックで列の名前は編集できませんでした。</li>
<li>マップ内の図例を表示させる時、ダブルクリックでマーカーの説明は編集できませんでした。</li>
<li>XMind.netにサインインしても、「Settings」ページでニュースレター／ヒント情報送信の購読が解除できませんでした。</li>
<li>マップスタイル／スタイルのビューで、新しいマップスタイルまたはスタイルを抽出した後、ダブルクリックで名前は変更できませんでした。</li>
</ol>
]]></content:encoded>
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		<title>XMindデータの活用</title>
		<link>http://blog.xmind.net/jp/2009/09/xmind-file-data/</link>
		<comments>http://blog.xmind.net/jp/2009/09/xmind-file-data/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 17 Sep 2009 10:24:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yuko</dc:creator>
				<category><![CDATA[特性]]></category>
		<category><![CDATA[用例]]></category>
		<category><![CDATA[MS-Office]]></category>
		<category><![CDATA[エクスポート]]></category>
		<category><![CDATA[ファイル形式]]></category>
		<category><![CDATA[フォーマット]]></category>
		<category><![CDATA[印刷]]></category>

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		<description><![CDATA[　マインドマッピングとは、従来の文字的な考える過程をビジュアル化する便利な思考法ですが、多くの場合は、正式文書を作成しなければならないため、描いたマップをもう一度文字にまとめる必要があります。 　XMind Proを利用すれば、xmindファイルのデータをPDF文書にエクスポートすることができ、さらにWindow環境で、MS-OfficeのWordやPowerPointにエクスポートすることもできます。 Word・PowerPointにエクスポート Wordにエクスポートする際のオプション エクスポートの効果。各部分（メイントピック）の概要図も見られます Word（及びメモ帳）・Excelに直接コピー 　そして、もっと簡潔なWord文書が欲しい方は、中心トピックを選定し、Wordに（Excelにも）コピーすることもできます。下の効果図の左はWord･右はExcelへコピーした結果。階層番号は後から振ることができますが、エクスポートとやや違うでしょう。 ※PDF文書にエクスポートする際のエラーに対するお詫び 　現在、XMind Pro3.0.3では、PDFにエクスポートすると、日本語の文字が消えてしまうエラーが発生します。皆様に多大なご迷惑をかけまして、心より深くお詫びを申し上げます。早く原因解明そして改善するよう、頑張っております。 PDFエクスポートの代わりに 　MacOSなどPDF印刷機能をお持ちの一部のパソコンでは、XMindの画像をPDFファイル形式で印刷することが可能です。 　ただし、この方法でPDF化されたのは画像のみで、文字形式のアウトラインはありません。 >>ユーザブログ：XMindでPDFへの印刷クオリティをアップする方法]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　マインドマッピングとは、従来の文字的な考える過程をビジュアル化する便利な思考法ですが、多くの場合は、正式文書を作成しなければならないため、描いたマップをもう一度文字にまとめる必要があります。<br />
　XMind Proを利用すれば、xmindファイルのデータをPDF文書にエクスポートすることができ、さらにWindow環境で、MS-OfficeのWordやPowerPointにエクスポートすることもできます。</p>
<p><strong>Word・PowerPointにエクスポート</strong><br />
Wordにエクスポートする際のオプション<br />
<img src="http://blog.xmind.net/jp/wp-content/uploads/2009/09/exportword01.png" alt="exportword01" title="exportword01" width="562" height="573" class="alignnone size-full wp-image-335" /></p>
<p>エクスポートの効果。各部分（メイントピック）の概要図も見られます<br />
<img src="http://blog.xmind.net/jp/wp-content/uploads/2009/09/exportword02.png" alt="exportword02" title="exportword02" width="579" height="385" class="alignnone size-full wp-image-336" /></p>
<p><strong>Word（及びメモ帳）・Excelに直接コピー</strong><br />
　そして、もっと簡潔なWord文書が欲しい方は、中心トピックを選定し、Wordに（Excelにも）コピーすることもできます。下の効果図の左はWord･右はExcelへコピーした結果。階層番号は後から振ることができますが、エクスポートとやや違うでしょう。<br />
<img src="http://blog.xmind.net/jp/wp-content/uploads/2009/09/copyword.png" alt="copyword" title="copyword" width="597" height="415" class="alignnone size-full wp-image-338" /></p>
<p><strong>※PDF文書にエクスポートする際のエラーに対するお詫び</strong><br />
　現在、XMind Pro3.0.3では、PDFにエクスポートすると、日本語の文字が消えてしまうエラーが発生します。皆様に多大なご迷惑をかけまして、心より深くお詫びを申し上げます。早く原因解明そして改善するよう、頑張っております。</p>
<p><strong>PDFエクスポートの代わりに</strong><br />
　MacOSなどPDF印刷機能をお持ちの一部のパソコンでは、XMindの画像をPDFファイル形式で印刷することが可能です。<br />
　ただし、この方法でPDF化されたのは画像のみで、文字形式のアウトラインはありません。<br />
<a href="http://opensource-on-portable.com/?eid=11">>>ユーザブログ：XMindでPDFへの印刷クオリティをアップする方法</a></p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>XMindファイルの互換性</title>
		<link>http://blog.xmind.net/jp/2009/09/compatibility/</link>
		<comments>http://blog.xmind.net/jp/2009/09/compatibility/#comments</comments>
		<pubDate>Tue, 15 Sep 2009 10:25:45 +0000</pubDate>
		<dc:creator>Yuko</dc:creator>
				<category><![CDATA[特性]]></category>
		<category><![CDATA[FreeMind]]></category>
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		<category><![CDATA[エクスポート]]></category>
		<category><![CDATA[ファイル形式]]></category>
		<category><![CDATA[フォーマット]]></category>
		<category><![CDATA[印刷]]></category>

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		<description><![CDATA[　XMindはFreeMindファイル（mm）とMindManagerファイル（mmap）をインポートするができます。そして作成したマインドマップを、mm、HTML、イメージ（JPG、GIF、PNG、BMP）、TXTファイル形式にエクスポートすることができます。 　さらに、有料のXMind Proを使うと、PDFとmmapファイル、そしてWindows環境でMS-OfficeのWord（doc、docx）とPowerPoint（ppt、pptx）にエクスポートすることができます。 XMindファイルのデータ 　XMindファイル.xmindは、XML形式のZIPファイルですから、WinZIPとかなどで解凍すれば、中身は見られます。マップに添付された画像、ファイルもこのZIPフォルダーにあります。 　このため、ファイルを保存することは、一度解凍して、また圧縮する過程となります。ですから、編集中は自動保存が付けられている場合、ソフトウェアのスピードが少し落ちていくことがあります。ご了承ください。 エクスポートの活用 　XMindで作成したマップを直接に印刷する際、画像精度が確保できない場合があります。その時に、予めファイルをイメージにエクスポートしてから、イメージファイルを印刷すれば、少し改善できます。画像の方向も調整できます。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>　XMindはFreeMindファイル（mm）とMindManagerファイル（mmap）をインポートするができます。そして作成したマインドマップを、mm、HTML、イメージ（JPG、GIF、PNG、BMP）、TXTファイル形式にエクスポートすることができます。<br />
　さらに、有料のXMind Proを使うと、PDFとmmapファイル、そしてWindows環境でMS-OfficeのWord（doc、docx）とPowerPoint（ppt、pptx）にエクスポートすることができます。</p>
<p><strong>XMindファイルのデータ</strong><br />
　XMindファイル.xmindは、XML形式のZIPファイルですから、WinZIPとかなどで解凍すれば、中身は見られます。マップに添付された画像、ファイルもこのZIPフォルダーにあります。<br />
　このため、ファイルを保存することは、一度解凍して、また圧縮する過程となります。ですから、編集中は自動保存が付けられている場合、ソフトウェアのスピードが少し落ちていくことがあります。ご了承ください。</p>
<p><strong>エクスポートの活用</strong><br />
　XMindで作成したマップを直接に印刷する際、画像精度が確保できない場合があります。その時に、予めファイルをイメージにエクスポートしてから、イメージファイルを印刷すれば、少し改善できます。画像の方向も調整できます。</p>
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