お知らせいたします。6月30日まで、XMind Proサブスクリプションコードは10%OFF(1割引き)=年間利用料金は44.10ドルとなります。
クーポン「PRO10OFF」の利用方法は以下のようです。
1. http://www.xmind.net/pro/buy/ にご訪問いただきます。
2.このページにある「Buy Now」ボタンをクリックします。
3.「Quantity(数量)」と「Currency(決済通貨)」を選択します。
4.「I have a coupon code(クーポンコードを持っています)」をクリックして、coupon code PRO10OFF(クーポンコード)をコピー・貼り付けます。
5.このページの底部にある「Continue(続く)」ボタンをクリックします。
6.PayPalの決済ページに行きますので、PayPalの指示に従って、支払いをお願いします。
7.お支払い完了した後、ウェブブラウザーがXMind.net.の「ThankYou」ページに戻るまで、そのままお待ちしてください。
購入の手続きは以上です。
後にXMindシステムはお持ちのPayPalアカウントに送信します。
このメールにて
サブスクリプションコード及びXMindProの使用方法(どうやってアップグレードできますか)など
をご案内いたします。
もしほかにご質問・ご意見があれば、support@xmind.netまでご連絡くださいませ。
先月28日、世界はAppleからもう一つの衝撃を受けました。それはiPadでした。 Twitterでは、Facebookでは、またブログなどでは、iPadは多くの人に語られています。その特性を収める唯一の言葉は「アメイジング」と言うべきです。 iPadは、素晴らしいアイデア、形、デザイン、そして素晴らしい哲学を持っています。
中に一番大切なのは、われわれもすごく共感をもっているChurk Freyのブログに書いたように、「iPadとは驚くほどクールなマインドマッピングができる!」ことです。
多くのアンケートが示すように、人々の創造的なことを行う時、例えば、マインドマッピング、計画、ノートの取り方には、最初でもっとも重要なツールは、やはりペンと紙なのです。たとえ目の前に高パフォーマンスのコンピュータがあるとしても。これまで、XMindの友達とのコミュニケーションを通して、ヘビーユーザーもまだ紙でもマップを描画するが好ましいと知っています。 私たち人間の指を使うこと慣れていますから。
iPadは全く異なっている!同じタッチのiPhoneおよびiPodですが、マインドマッピングソフトウェアに向いていない理由は、自身のサイズの限界に間違いません。Macとネットブックとも違います。他のタブレットPCとも違います。これは、新しいブランドのプラットフォームです。「ゲームチェンジャーだ!」というべきではないでしょうか。
XMindはiPad向けのXMindの開発計画を始めました。これは新ただブランドです。これまでのものと全く違って、新しい物作りとなります。もちろん、シンプルに使える、パワフル、豊かな人間性、そしてフレンドリーは、従来通りのキーワードとなっております。iPad向けの最初のマインドマッピングソフトウェアではありませんが、世界で最高のマインドマッピングソフトウェアにならなければならないと信じております。
iPadでのマインドマッピングについてアイディア(質問・要望・リクェスト)があれば、ipad@xmind.netまでお気軽にお問い合わせください。 お楽しみにしております!
先週より、XMind公式サイトの一部の内容を日本語にして公開することになりました。日本語OS以外のOSをご利用の方は、ウェブブラウザーのディフォルト言語を日本語に設定すれば、自動的に日本語で表示されます。
今回日本語化されたページはダウンロード、オンラインショップとお問い合わせといった三つのページです。ほかのページも今後日本語化する予定があります。
2009年12月22日 に投稿する|ニュース | コメントは受け付けていません。
12月31日まで2009クリスマスセールを開催いたします♪
セール対象 XMind Proサブスクリプションコード
US$49.00 2年間のサブスクリプションコード(50%OFF)
US$99.00 2年間のサブスクリプションコード×3個(66%OFF)
49ドルでXMind Pro(プレゼン、プライヴェート共有)を2年間にもご利用になれます。
もちろん、いつもは最新版です♪

2009年12月4日 に投稿する|ニュース, 特性, 開発 | コメントは受け付けていません。
2009年12月4日(金曜日) – マインドマッピング、視覚的な思考とのコラボレーションソフトウェアXMindは、本日バージョン3.1.1をリリースしました。
改善情報:
- 【XMind Pro】お持ちのProアカウント(サブスクリプション有効期間内のもの)でサインインすれば、ご利用されるXMindはタイトルが「XMind Pro」になります。
- XMindウィンドウタイトルに編集中のXMindファイルのパスが表示されています。
- 開発者向けの「XMindフォーマット」という記述ファイルをご提供いたします。
- XMind起動する時、サインインダイアログを「二度と表示しないでください」をチェックすれば、次から提示しなくなります。ソフトウェアのヘルプメニューからサインインができます。
- 【XMind Pro】すべてのProメニューに[Pro]ラベルが付けられています。
- 内部ブラウザでアカウントを新規する場合、XMindは自動的にサインインします。
- 内部ブラウザでアカウントを更新(=サプスクリプションのチャージ)した場合、XMindはすべてのPro機能を自動的に有効にします。
- いくつかの翻訳は改善されました。
不具合修正情報:
- Windows環境でXMindワークボックにハイパーリンクとしてローカルファイルを追加する時、パスに「スペース」が含まれた場合は、XMindはうまく動作しませんでした。
- スプレッドシートの構造を使う場合、ダブルクリックで列の名前は編集できませんでした。
- マップ内の図例を表示させる時、ダブルクリックでマーカーの説明は編集できませんでした。
- XMind.netにサインインしても、「Settings」ページでニュースレター/ヒント情報送信の購読が解除できませんでした。
- マップスタイル/スタイルのビューで、新しいマップスタイルまたはスタイルを抽出した後、ダブルクリックで名前は変更できませんでした。
2009年11月28日 に投稿する|ニュース, 特性 | コメントは受け付けていません。
XMind 3.1のリリースと同時に、ウェブサイトXMind.netもアップデートしました。変更したところは主に以下の四点です。ご案内させていただきます。
1.より使いやすいホームページ
⇒初めていらっしゃる方も必要な情報をすぐ見付けるような並べ替え
⇒もっと綺麗な仕上げ
2.ほとんどのウェブブラウザーで訪問できる
⇒IE6、7、8、FireFox 3、Chrome、Safari、Opera)
3.ダウンロード
①XMindオープンソースとXMind Proと二つのバージョンがあった(昔)
⇒ダウンロードは一回だけで済むように一つのインストールパッケージに合併(今)
②XMindアカウント取得しなければダウンロードできなかった(昔)
⇒アカウントの取得はダウンロードした後でも良い(今)
③UbuntuなどLinuxユーザにDebianパッケージを提供(今)
4.XMind-Shareを通してもっと充実な共有機能を提供いたします。
⇒Twitter、Facebookへの共有機能を追加
⇒過去の人気マップはもっと便利に見られる
⇒大きい、中、小さいと三つのレビューサイズを提供
⇒以前のバグを修正
さあ、新しいXMind.netへようこそ http:// www.xmind.net
2009年11月23日
マインドマッピング・視覚的な思考・コラボレーションソフトウェアXMindは、本日、新しいバージョン3.1をリリースしました。新バージョンでは、一般的なマインドマッピングユーザーから専門的なプロジェクトマネージャまでの幅広いユーザーにより豊富、より便利な機能をご提供しております。
ダウンロードはここから→
ここで、新バージョンでの機能の変更点と改善点についてご案内いたします。
新機能
1.デフォルトのマップスタイルは、今なら簡単に選択して変更できるようになりました。さらにProユーザーはユニークなデザインを抽出し、新しいマップに利用できるようになりました。
2.ブレーンストーミングモードは、閃いたアイディアをキャッチして、貴重な時間が節約でき、仕事の成果を速やかに出します。
3.より強力な検索機能。複数のシートにわたって、開いたワークブック全体のコンテンツを検索、及びフルパスで表示することができます。
4.相対ハイパーリンクによって、XMindを通してファイル管理ができます。
5.エクスポートするPDF(地図)は、別のオプションは、世界とのマップを共有しています。
6.トピックスの並べ替え。優先度の高い順、最近変更した時刻順、アルファベット順などによってトピックを並べ替えられ、計画を見直すことがもっと便利になりました。
7.強化されたスペルチェックは、仕事のアシスタントとして働いてくれます。間違いを指摘するのみならず、直してもくれるようになりました。それに、誰も自分の辞書ファイル(.dictファイル)をXMindに追加することができるようになりました。
8.新しいオンラインアップデートシステムが作られました。
修正した不具合
1.魚骨図(フィッシュボーン):以前、もしマップの構造をフィッシュボーンに変更し、トピックに要約を追加して、さらに要約に他のトピックをドラッグして追加してから印刷する場合、レーアウトは混乱されます。このファイルを閉めてから再開しても、レイアウトは混乱されます。
2.マップスタイル抽出:もし(マップスタイル1)と抽出したマップスタイルを名付けて、XMindを一旦終了してから再起動する場合、別のマップスタイルを抽出すれば、その名前も自動的にマップスタイル1になります。もしそれをマップスタイル2と名付けすれば、XMindを再起動する度にマップスタイル2は消えます。
3.コンテキストメニュー:一枚目のシートしかコンテキストメニューは正しくきません。
4.アップロード:http://share.xmind.net/にアップロードして、再びダウンロードする場合、一部ユニークなマップスタイル設定が消えます。
5.XMIND 2008ファイルインポート:XMIND 2008ファイルをインポートする際に、バックグラウンド画像(壁紙)が消えます。
6.Freemind 0.9インポート:Freemind 0.9で作成した.mmファイルを正しくインポートできません。
7.スタイル抽出:XMind Proで抽出したスタイルが消えてしまいます。
8.Ubuntu9.10では書き出し(エクスポート)の不具合。
9.Tabから始まる複数行の文字をトピックに貼り付けると、XMindはクラッシュになります。
10.その他の不具合。
改善した点
1.Mac OSではダブルクリックしたらファイルは開かれます。
2.スペルチェック機能
3.サーチと置換の機能
4.トピックの注を編集する時、右クリックのメニューを追加しました
5.XMind Proユーザーはネット接続できない環境でもXMind Proが利用できます。
感謝の言葉
XMind 3.0がリリースされた以来、1年間も経ちました。この1年間は、多くの好評を頂き、そして、皆様に開発に関してたくさんの貴重なご意見を頂きまして、大変助かりました。
この場を借りて、ずっと支えてくださった方々にチーム一同厚くお礼を申し上げます。どうかこれからも相変わらず、よろしくお願いいたします。
2009年11月15日 に投稿する|ニュース, 特性 | コメントは受け付けていません。
XMind Proにはマインドマップを画像のままPDFマップ形式に書き出す(=エクスポート)機能はできました。まだ用紙に合わせ方向設定の機能は出来ていないから、必ず縦のA4一枚の上部に横になっております。こんな感じです↓

元のマップはこちらにあります。
もう一つ、PDFドキュメント形式に書き出し効果はこれです↓

各メイントピックを一つのキャプチャーにするわけですから、スプレッド・シートやフィッシュボーンなどの構造で描かれたXMind図も、各部分がメイントピックをめぐる小さいマインドマップの形になることです。画像のまま表示して欲しい方には、PDFマップはお勧めです。
※画像の解像度について
XMindファイルのプレビューイメージはJPEGなので、エクスポートしたら、字が崩れることがあります。現段階は、エクスポートする前に予めトピック文字のフォントサイズを大きく設定する方が、少し改善ができると考えられます。
お待たせしました!XMindは、新しいバージョンを作っております。
さて、どんな新機能が付いているでしょうか。
☆相対ハイパーリンク
この機能により、ローカルファイルを追加する際、さらに選択肢が広がります。
☆トピックスの並べ替え
優先度の高いタスクはどれ?最近変更したトピックはどれ?トピックがどんどん増えると、探すのも大変でしょう。でも、もう心配しなくていいです♪
☆検索もパワーアップ
複数のシートも含め、ワークブック全体のコンテンツを検索及びフルパス表示することができるようになりました。ぜひご利用ください。
☆デフォルトマップスタイル
マップスタイルに含まれるトピックの色彩(ラインと塗りつぶし)、形状、文字のフォントサイズなどは、XMind Proで独自のデザインを抽出すること(*現在の機能)のほかに、デフォルト設定も変更できるようになりました。
新バージョンをいち早く試したい方へ
“XMind Beta Test” というタイトルで“info@xmind.net” へご送信ください。BETAを開始する時、テスト用のアカウント(ID)とダウンロードリンクをお届けいたします。
どうぞ、お楽しみに!
2009年9月2日 に投稿する|ニュース | コメントは受け付けていません。
いよいよ新学期が始まりましたね。新型インフルで不安が広がっている中、始業式もちょっと寂しい感じだったでしょうか。やっぱり今年は大変…健康で楽しい生活を送るために、もっと体も頭も鍛えましょう。
さて、実は先月SourceForge.netが主催するCommunity Choice Awards 2009大賞で最優秀教育プロジェクト賞を頂いたことで、新学期のお祝いという意味も含めて、http://www.reducto.info/が今月中の特別キャンペーンを実施しています。
キャンペーンではXMind Proの1年間サブスクリプションコード=使用料はUS$90で3個が購入できるので、友だち・仕事仲間の三人で買ったらお得です(1年間コードの元の値段はUS$49)。また、一つのIDに使うと有効期限3年間になることです(3年間コードの元の値段はUS$129)。ご購入の計画を持っている方は、ぜひこの機会を見逃さないでください。
XMindオーペンソースとXMind Proとの機能は下のページに載せていますから、箇条をクリックすると詳細が表示されます。どうぞご覧ください
XMind3とXMind Pro3機能対照表
お問い合わせはinfo@xmind.netまでよろしくお願いいたします。